| 高校生活とか日常とかノンジャンルな感じでだらだら書いています。基本ネガティブです。痛いです。更新はゆっくりと〜。 | ||
| 有志自主制作映画製作委員会関係 | 日記 | 「国語のテストの評論文のように扱っていい文章」的な記事。 | |
▼ ブログ内検索
▼ RSSフィード
▼ リンク
▼ Powered By FC2ブログ
| |
|
人生谷あり谷あり
| ||
| ≪2008.11 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 2009.01≫ | ||
|
▼ プロフィール
Author:ニクパンマン ▼ 最近の記事
▼ 最近のコメント
▼ 最近のトラックバック
▼ 月別アーカイブ
▼ カテゴリー
▼ ブロとも申請フォーム
|
「 「国語のテストの評論文のように扱っていい文章」的な記事。 」 の記事一覧
| HOME | 第二回評論文 : 「教師」
さぁて、まさか第二回をやるとは思ってませんでした。「評論文」w
今日はねぇ友達が「教師志望」ということでリクエスト?を受けまして書く次第でございますです。はい。 では。 「教師」・・・結構、一番嫌いな大人とか思ってる人は少なくないかと思う。実際かなり多いんじゃないかな。どうだろう。 でもちゃんと考えてみよう。あれほど他人(しかも歳の違う)に親切に接してくれる大人がいるだろうか。と。 もちろんそれを「おせっかい」とか「うっとうしい」とか思われてしまうのが教師が嫌われる原因だとは思うけど、現代になってそんな大人は滅多にいない。ていうよりいないかもね。 確かにその接し方にもよるけど、なにも教師が無意識にそうやって接しているわけではないし、少なくとも自分たち生徒側よりは数段優れてるし、できた人間だと思う。 そりゃあ、近頃ニュースでも先生なのに犯罪を起こしてるとかいうことがあるけど、はたしてそれは先生自身に問題があるのかなぁ。と。 考えてみればやっぱり生徒側に原因はあるかもしれない。少し前に書いたように「おせっかいだ」とか「うっとうしい」とか思ってそれを口にださなければいいのに口に出して 教師のこころを傷つける ↓ 教師にストレスがたまる ↓ 犯罪とかをおこしてしまう。 になるのじゃないかなあ。そういう原因も追究せずにダメな教師とか考えるのはやめたほうがいいかもしれない。 最低限、教師になれるだけの精神や考え方、気持ちはちゃんとあるんだから。 さてさて、友達が教師志望なのです。 教師に必要なものといえば、 ・生徒に親身になって教えるこころ ・どんなにむずかしいクラスでもあきらめない気持ち とかじゃないかと思うよ。しゃべりのうまさなんて本当に先生になりたいと思えば勝手についてくるものだと思うし、先生になってからでもついてくる。 だから心を強くする。コレ大事。 心が弱いまま教師になったってどうにもならないし、第一、教師自体なれないかもね・・・。 でも心が強ければ、いい教師になれると思う。上の条件とかみたしてれば生徒にも気に入られる教師になれると思う。 必要なのはこころ、気持ちおんなじか。そういうのがすばらしい教師を生むんじゃないか。 と思う。 っと、教師でもない自分が書いてみました。こんな文でいいのだろうか。多分生徒側教師側どちらからも怒られる・・・w なんか今日はうまくかけませんでした(←いつもだろうがw まあ頭の中でうまく整理して読んでください。短いのですぐだとぉ・・・ぉ思ぅ・・・よ。 ↓わけわからなくてもわかってもクリッククリック!!! ![]() 「国語のテストの評論文のように扱っていい文章」的な記事。 Comment(7) TrackBack(0) Top↑ 2006.07.18 Tue第一回評論文 : 近年の「親」について
でました!まじめ文。国語のテストで評論文を読むとイライラする人は詠まないほうがいいかもしれません。まあ読んでも「ふぅん」って感じで受け止めてくれればいいかなw
さて、 このごろ「『親』が『子供』を殺してしまう」という事件がおおいよ。 でも「『子供』が『親』を殺す」という事件も多いよね。 例えば後者では「ふぅん。何も原因はないのに殺したのか」とニュースで報道されたことをそのまま納得してしまう人は多いだろう。 しかし!!争いというのは何かしら理由がなければ起こらない。理由がないように見えるのは、その理由となるものがわかりにくいだけで、まったく理由なしでは争いは起こらないと思う。 今では子供はキレやすいって言うけど、はたしてそれは子ども自身の問題なのか。と。 自分は親にそれなりに厳しくさせられてきたし、その話を友達にすると、引いてしまうくらいだったし。 その過剰な教育?が近い将来、に結構影響してくると思う・・・。 小さい頃にそんな経験をすると、今でも親が怖い。そんな怒られるとかではなくて人間という単位で考えた上でね。 結構そういう理由でキレやすくなっている人は多いかもしれない。 ――― そんなキレやすい原因となっている親に殺される子供。 ――― そんなキレやすい原因となっている親のストレス解消の相手になっているであろう子供。 ――― そんなキレやすい原因となっている親に理不尽な理由で暴行を加えられる子供・・・。 たしかに、親と子供の仲がいい家族のほうが多いとは思う。 でも世の中は広い。いろんな家庭だってある。それぞれの過程に応じた考え方があったとしても、やっぱり「人が人を殺す」っていう(加害者が親であれ子であれ)ことはいけない。 けれども、なにもすべて親が悪いというわけじゃない。という意見も出るだろう。たしかに子供をしっかり養っていれば子供も文句を言わないし、「『子供』が『親』を殺す」なんて事件は起きないはずだ。しかし現におきている・・・。 やっぱり、親という役割は子供を健全的に?養うっていうのが義務だし、子供は親に健全に育ててもらうってのが義務だと思う。子供が騒ぐのなんて当たり前なんだから注意するまではいいけど、そんな理不尽な理由で子供をサンドバッグのように扱わないでほしい・・・。 と思う。 アタマに浮かんだことをだらだら書いただけなので文面はおかしいですがココまで読んでくれてthanks!!!こんなんでいいのならまた思いついたときに書きますよ〜ww ↓ふぅんって思ったらクリック!! ![]() 「国語のテストの評論文のように扱っていい文章」的な記事。 Comment(6) TrackBack(0) Top↑ | HOME | | |
|
Template by まるぼろらいと / ホームページ
アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ Copyright ©人生谷あり谷あり All Rights Reserved. | ||